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犬種別皮膚のお手入れアドバイス
ダックスフンド シーズー チワワ
行徳動物病院 院長 川邊 純雄 先生
ゴールデンレトリバー トイプードル
ダックスフンド
ダックスフンド

アレルギーを持つものが多く、皮膚もデリケートです。皮毛は短いものが多いので、
ブラッシングは比較的楽ですが、やわらかめのブラシでのグルーミングが欠かせません。
耳の病気(外耳炎が多い)にもなることが多いので、注意が必要です。

シーズー
シーズー

脂漏体質(皮膚が脂性でべとべとしている)が多く、皮膚のトラブルが多い犬種の一つです。外耳炎や指間炎(指の間を舐める)などもおおく、他の犬種に比べて、まめにシャンプーをしてあげる事が大切です。皮膚がべとべとしている場合は、出来るだけ、保湿成分の少ないシャンプー剤で洗ってあげましょう。

チワワ
チワワ

比較的皮膚のトラブルが起きにくい犬種ですが、長毛の場合も短毛の場合も、毎日のブラッシングが大切です。皮膚がデリケートですので、優しくブラッシングをしてあげましょう。

ゴールデンレトリバー
ゴールデンレトリバー

皮毛が密集している為、毛玉が出来やすく、それによって皮膚のトラブルが起きやすい犬種です。大型犬の為にブラッシングが大変ですが、毛玉にならないように日ごろのブラッシングが重要です。

トイプードル
トイプードル

アトピー体質の犬種ですので、皮膚トラブルが起こりやすいです。
皮膚のトラブルや耳の病気の外耳炎がよくみられます。
毛質も他の犬種に比べて細く、毛玉なども出来やすくトラブルの原因になります。